収納飾り
人形工房道翠 芥子親王 収納箱飾り
サイズ
間口57cmX奥行29cmX高さ45cm
収納時
間口57cmX奥行29cmX高さ23cm
価 格
¥124,000
収納飾り
千匠作小三五親王 収納箱飾り
サイズ
間口60cmX奥行35cmX高さ51cm
収納時
間口60cmX奥行35cmX高さ24cm
価 格
¥138,000
収納飾り
美光作 芥子親王 収納箱飾り
サイズ
間口57cmX奥行32cmX高さ45cm
収納時
間口57cmX奥行32cmX高さ23cm
価 格
¥153,000
収納飾り
三世MOCHIZUKI作 小三五親王 収納箱飾り
サイズ
間口60cmX奥行35cmX高さ51cm
収納時
間口60cmX奥行35cmX高さ24cm
価 格
¥165,000
収納飾り
美光作京三五親王 収納箱飾り
サイズ
間口60cmX奥行37cmX高さ57cm
収納時
間口60cmX奥行37cmX高さ26cm
価 格
¥173,000
収納飾り
千匠作五人揃い収納箱飾り
サイズ
間口75cmX奥行45cmX高さ70cm
収納時
間口75cmX奥行45cmX高さ40cm
価 格
¥163,000
収納飾り
小出松寿作 京十番
オーガンジー 親王収納箱飾り
頭師 市川伯英(いちかわはくえい)
サイズ
間口65cmX奥行39cmX高さ55cm
収納時
間口65cmX奥行39cmX高さ45cm
価 格
¥258,000
御衣裳の説明
古典柄に刺繍入りオーガンジー
吉祥文様として用いられる桐と菊柄の生地に刺繍が施されたオーガンジーを重ね、一枚の生地として仕立てています。菊は色、香りに優れ長寿を意味する吉祥文様です。和の柄に洋の素材が不思議とマッチして高貴で優雅な印象を与えています。慶賀の時を華やかに彩るお衣装です。。
殿 装束 束帯
殿のお衣装は、天皇をはじめ公家が正式に着用した第一礼装を基に着付けられています。
その第一礼装を束帯(そくたい)といいます。
束帯の構成は、単(ひとえ)、袙(あこめ)、下襲(したさがね)、袍(うえぬき)からなり、石帯(せきたい)という帯ベルトを当てます。
袴(はかま)は大口(おおくち)・表袴(うえのはかま)をつけ、冠(かんむり)、帖紙(たとう)をふところに入れ、笏(しゃく)を持ちます。
殿上人は魚袋(ぎょたい)という門鑑を腰に下げました。
姫 装束 五ツ衣(いつつぎぬ)・唐衣(からぎぬ)・裳(も)
姫のお衣装は、皇后をはじめ貴族の女性の礼装を基に着付けられています。
一般的には「十二単衣」といいます。
ただし、十二枚もの着物を身に付けていたのではなく、何枚も襲ね着(かさねぎ)をしていたところから呼ばれたといわれています。
構成は、唐衣(からぎぬ)、表着(うわぎ)、打衣(うちぎぬ)、五ツ衣(いつつぎぬ)、単(ひとえ)、長袴、裳(も)、手に桧扇を持ちます。
袖口や裾には、美しいグラデーションを見せる「襲ね色目」が一番の特長でこの色あわせは、自然の草花などからとったものが多く、平安朝以来の日本人の美意識がよく表れています。
収納飾り
美光作 京十番 親王 収納箱飾り
サイズ
間口63cmX奥行38cmX高さ51cm
収納時
間口63cmX奥行38cmX高さ21cm
価 格
¥236,000